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今週の重賞レース

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★2017年7月2日(土)★
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サマースプリントシリーズ
第53回 CBC賞(GIII)
3歳以上オープン
1,200 (芝) ハンデ

本競走は1965年、4歳(現3歳)以上の馬による重賞競走として中京競馬場に創設。当初の施行距離は砂1800mであったが、1970年は中京競馬場に芝コースが新設されたことにより芝1800mに変更。その後距離は短縮され、翌1971年からは芝1400mに変更された後、1981年から芝1200mに変更され、現在に至っている。
1984年からグレード制施行に伴いGIIIに格付け。1990年からGIIに格上げされたが、2006年からGIIIに格下げとなった。施行時期も当初は12月だったが、1990年に6月開催へ変更。その後1996年に11月開催へ変更された後、2000年から再び12月開催へ変更されたが、2006年から再び6月開催へ変更された。また2012年からは7月開催へ変更された。
創設時の負担重量はハンデキャップだったが、翌1966年から別定に変更。2006年から再びハンデキャップとなった。

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★2017年7月2日(日)★
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第66回 ラジオNIKKEI賞(GIII)
3歳オープン
1,800 (芝) ハンデ

1952年に皐月賞の前哨戦として4歳(現3歳)馬による重賞競走「中山4歳ステークス」の名称で創設、第1回は中山競馬場の芝1800mで施行された。1954年からは、春のクラシックシーズン終了後の6月下旬に施行されるようになった。
競走名は1959年と1960年が「日本短波賞中山4歳ステークス」、1961年から1978年まで「日本短波賞」、1979年から2005年まで「ラジオたんぱ賞」と数度の変遷を経ている。
出走資格は1955年から1967年まで「除東京優駿競走の勝馬」と記され、東京優駿(日本ダービー)の優勝馬は出走できなかった。そのため敗者復活戦的な性格を帯び、規定が廃されてからも「残念ダービー」の俗称が残った。また外国産馬も1972年 - 1983年、1992年 - 2000年、および2005年以降は混合競走として出走資格が与えられているが、左記以外の期間は外国産馬が出走できなかった。1997年からは特別指定交流競走に指定され、地方競馬所属馬が出走可能となったほか、2009年からは国際競走となり、外国馬も出走可能になった。

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